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医療法人社団四ツ葉会  はせがわ整形外科

お知らせ
☆平成30年1月、超音波診断装置を刷新しました。
筋膜リリース、肩関節リリースなどの
  注射も実施しております。
☆平成29年10月より
清水エスパルスチームドクター長谷川晃三先生が常勤となり、
   医師2名体制となりました。介護保険による
通所リハビリも開始しました。(デイケア)
☆平成29年10月21日から水曜午後も診察日となり、土曜も14:00まで診療 となりました。
☆平成29年9月に最新型の画像診断装置フラットパネルを導入致しました。
☆平成28年5月に
最新型のMRIを導入致しました。

交通事故の患者様へ
   当院では交通事故の患者様専用のリハビリ室をご用意させて頂いております。
    身体と心の傷を癒して頂ける空間を是非ご体験下さい。

   
交通事故リハビリの待ち時間0を目指して患者様の負担を軽減させて頂いております。
  
  交通事故専用のリハビリ室では、待ち時間0を目標に頑張っております。交通事故リハビリの平均待ち
 
   時間は5〜10分程度となっております。

    場合によっては
19時30分まで(月・火・木・金)交通事故リハビリを受けつけさせて頂きます。   
   会社帰りでも交通事故リハビリが受けられるように場合によっては19時30分までリハビリ受付が可能です。

  交通事故専門の相談員が親身に相談に応じさせて頂きます。
  

基本方針

News&Topics

はせがわ整形外科は、先端医療を地域の皆様が気軽に受けられる医院を目指します
フラットパネルX線診断装置、オープン型MRIなど充実した設備による診断で急性期の痛みをまず解決、
慢性化した痛みを運動器リハビリなど理学療法で緩和させます。

NEWS

☆平成29年10月より元清水エスパルスチームドクター長谷川晃三先生が常勤となり、
   医師2名体制となりました。介護保険の通所リハビリも開始しました。(デイケア)
☆平成29年10月21日から水曜午後も診察日となり、土曜も14:00まで診療 となりました。

☆平成29年9月に最新型の画像診断装置フラットパネルを導入致しました。
☆平成28年5月に
最新型のMRIを導入致しました。

平成28年8月17日(水)に院内勉強会を開催致しました。発表者は理学療法士の伊藤和也。発表内容は「半月板損傷に対して膝へのアプローチと患部トレーニング」について。治療内容として、疼痛のない範囲で可動域訓練を実施。大腿四頭筋・ハムストリングスの筋萎縮に対してのアプローチ。荷重トレーニングを行います。似たような症状で悩んでいる方は是非相談してください。

平成28年7月6日(水)に院内勉強会を開催致しました。発表者は理学療法士の阿部直裕。発表内容は「膝前面の痛みに対する治療方法」について。膝前面の痛みとして膝蓋骨周囲の痛みが挙げられます。膝蓋骨は、膝蓋大腿靭帯や膝蓋脛骨靭帯、膝蓋支帯などの靭帯組織、大腿四頭筋や大腿筋膜張筋(腸脛靭帯)などの筋によって動きが制動されます。これらの部位の硬さやアンバランスを是正することで痛みを取り除きます。

平成28年6月22日(水)に院内勉強会を開催致しました。発表者は理学療法士の羽柴槙二。発表内容は【鵞足部痛に対する評価と治療法】についてです。鵞足は膝下内側部分にあり、薄筋・縫工筋・半腱様筋の3つからなる浅鵞足と半膜様筋からなる深鵞足とに大別 されます。鵞足炎は、腱の付着部や鵞足滑液包の炎症をきたしたものなどをいい、スポーツ選手に多いとされていますが、日常生活でも筋力低下や姿勢のくずれによっても十分起こりうる症状なので、膝内側部の疼痛でお困りの方は、ぜひ1度はせがわ整形外科へお越し下さい。

平成28年6月8日(水)に院内勉強会を開催致しました。発表者は理学療法士の坪井渉。発表内容は【腸脛靭帯炎に対する治療法】について。スポーツを行う方などにおいて膝外側部の腸脛靭帯に炎症を起こしてしまう事があります。腸脛靭帯には大腿筋膜腸筋や大殿筋が連結しており、隣接する筋として中殿筋、小殿筋があります。これらの筋の柔軟性を向上させることで腸脛靭帯にかかる負担を減らし症状緩和を図っていきます。


平成28年6月1日(水)に院内勉強会を開催致しました。発表者は理学療法士の平野敏生。発表内容は【膝関節深屈曲制限に対する運動療法】について。膝関節を曲げる(屈曲)動作の中でも正座などの膝を深く曲げる動きを深屈曲といいます。深屈曲をする際に膝の裏側の内側あるいは外側に痛みが出現する場合、半月板の挟み込みによる痛みが考えられ、半膜様筋・膝窩筋という筋の運動を行うことによって可動域を広げていきます。

平成28年3月23日(水)に院内勉強会を開催致しました。発表者は理学療法士の伊藤和也。発表内容は【不良姿勢を生じている患者に対してのセルフストレッチ指導】について。身体が硬くなっている人に対して、セルフストレッチを指導することで自宅にて実施していただき、柔軟性を向上させ、不良姿勢や衝撃緩衝能力を改善させることで腰痛予防を図ります。

平成28年2月10日院内勉強会を開催致しました。講師は当院理学療法士阿部直裕。テーマは「腰痛〜大腿筋膜張筋の過緊張による骨盤前傾・腰椎過前弯〜」。対象は、腰を反ることで痛みが出現・憎悪する(骨盤前傾・腰椎過前弯)腰椎患者。骨盤前傾・腰椎前彎の原因の一つとして、大腿筋膜張筋の過緊張があげられます。緊張・痛みのある筋は直接その筋だけを治療しても痛みを伴ったり、すぐに再発をしてしまいます。」その為、筋筋膜経線(全身の筋肉の繋がり)を利用して治療を行います。

第26回院内講習会を平成26年6月28日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士の坪井渉。講演のタイトルは「変形性膝関節症について」。内容は姿勢調節に必要な筋のトレーニング・膝周りの筋のトレーニング・ストレッチ歩行に関してのポイント等を中心に行いました。参加者からは「テレビで宣伝しているゴルコサミン等は本当に効果があるのか?膝の水を抜いても良いか?膝が痛くても運動をした方が良いのか?」等の質問が出されました。

第25回院内講習会を平成26年4月26日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士の石川祐多。講演のタイトルは「ロコモティブシンドロームを予防して健康寿命を延ばそう」。内容はロコモのトレーニングを中心に行いました。参加者からは「テレビでやっていた運動は行っても良いですか?」「私に合った運動はありますか?」「痛みが出るときにどのように動けば良いですか?」等の質問が出されました。

第24回院内講習会を平成26年2月22日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士の倉田達樹。講演のタイトルは「脊椎圧迫骨折の特徴と対処法」内容は円背姿勢を防ぐための脊柱起立筋、腸腰筋のトレーニング方法。質問では「起きあがる際・立ち上がる際の痛みが強く歩行時の痛みは少ないという圧迫骨折の特徴は骨折した人全員に出現する症状なのか?」等の質問が出されました。

第23回院内講習会を平成25年12月21日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士の羽柴 槙二。講演のタイトルは「知っているようで知らない骨粗鬆症について」、内容は骨の解剖・基本的な骨粗鬆症の内容と予防を説明させて頂きました。質問では「栄養が大切とあるがどんな物を食べればいいのか?」「家族に骨粗鬆症と診断された人がいる場合は骨粗鬆症になりやすいのか?」「骨粗鬆症と診断された場合は運転とか食事の内容が変わるのか?」等が出されました。

第22回院内講習会を平成25年10月26日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士平野敏生。講演のタイトルは「腰の痛み〜種類と日常生活での注意」内容は腰部の構造・腰痛の種類・腰痛のセルフチェックやセルフストレッチの仕方又日常生活での注意点を説明させて頂きました。質問では「どの疾患には何を気をつけるべきか?日常生活で腰に負担の掛かる動作においての改善策等」が出されました。

第21回院内講習会を平成25年8月29日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士の阿部直裕。講演のタイトルは「筋」、内容は筋の仕組み・病態。講演の中で筋の構造や収縮の仕組み・痛みや張りの起こるメカニズムについて説明させて頂きました。質問では「ストレッチを行って痛みが出たことがあるがこれも筋が原因なのか?」「筋のこむら返りの原因の対処法はあるのか?」等の質問が出されました。

第20回院内講習会を平成25年6月29日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士の上野紘嗣。今回も講習後にリハビリの相談会を個別に開催し好評を得ています。講演会のタイトルは胸郭出口症候群。上肢に痺れの訴えのある患者様を中心にトレーニングを行いました。トレーニングの内容は正しい座位姿勢を意識することガ大切なことを説明。患者様からの質問では「正しい姿勢を維持するためには何を気をつければ良いか」「どのくらいの時間同じ姿勢で作業すると悪影響が出るのか?」「この疾患によって痛みを出現するのか?」等多くの質問が出されました。当院の患者様以外の方も参加が出来ますのでお気軽に出席下さい。

第19回院内講習会を平成25年4月27日(土)に開催致しました。講師は当院理学療法士の古川祥伍。前回に引き続き講習会後に日頃聞けないリハビリの質問・悩みの相談を個別に受けました。講習会のタイトルは「メタボを予防しよう・腹横筋のトレーディング」、トレーニング内容はdraw-inを用いての腹横筋のトレーディング。患者様からは触診はどのように行えば良いのか?強度はどの程度が適当か?等の質問が出されました。

第18回院内講習会を平成25年2月23日(土)に開催致しました。タイトルは「自宅で出来る簡単体操」。講師は当院理学療法士市川香奈。内容は、コッドマン体操、ウィリアムス体操、マッケンジー体操などを実技を伴いながら紹介致しました。患者さんからは体幹の回旋運動を行っても良いか?圧迫骨折で行ってはいけない運動は何か?頸の体操は何をしたらいいのか?等の質問がありました。
その後20分程度患者さんより日頃聞けないリハビリの質問・悩みについて個別相談に応じました。

第17回院内講習会を平成24年12月22日に開催致しました。タイトルは「頸について−評価から治療まで」。講師は当院理学療法士伊藤和也。内容は自分で行う正しい頸のストレッチ。患者さんからは頸のストレッチはどの程度行えばいいか?痛みのある場合はどのようなストレッチを行うのか?等の質問がありました。

第16回院内講習会を平成24年10月27日に開催致しました。タイトルは「変形性膝関節症について」講師は当院理学療法士坪井渉。対象者は変形性膝関節症に興味のある方。内容は膝関節症患者さんによくみられる異常歩行を問題点に挙げ、起こる原因と、解決策を紹介しました。参加者からは、日本人に多くみられるO脚変形について、日本人と外国人ではどう違うのか?自転車(エルゴメーター)に乗るのは良いか?等の質問がありました。
平成24.11.1

第15回院内講習会を平成24年8月25日に開催致しました。タイトルは「歩行と転倒の関連性について」講師は当院理学療法士倉田達樹。
対象者は歩行と転倒の関連性について関心のある方。内容は転倒しやすい人としにくい人の違いを説明いたしました。参加者からは転倒する際にどの部位から着地をすれば軽傷で済むのか?等の質問がありました。
H24.8.25

平成24年4月1日に4名の理学療法士が入社しました。静岡医療科学専門学校卒業の阿部直裕・上野紘嗣・羽柴槙二、常葉学園医療専門学校卒業の平野敏生の4名です今後の活躍にご期待下さい。

第14回院内講習会を平成24年2月25日に開催致しました。タイトルは「腰痛と歩行について」講師は当院理学療法士倉田達樹。
対象者は腰痛対策に関心のある方。内容は腰痛は何で起こるのか?実際に行っているリハビリ内容を含め説明致しました。
H24.2.25

第13回院内講習会を平成24年1月28日(土)に開催致しました。タイトルは「五十肩について」講師は当院理学療法士市川香菜。
対象者は五十肩に関心のある方。内容は五十肩について基礎の復習と、実際にリハビリを行っている方の治療効果の検証。
H24.1.28

第12回院内講習会を12月24日(土)に開催致しました。タイトルは「腰部疾患患者様の姿勢分析と解決法」講師は当院理学療法士坪井渉。
対象者は腰部疾患患者様並び腰部疾患に関心のある方。@一般的な異常姿勢と理由A自宅で出来る解決法の紹介B実際にリハビリを行っている方の治療効果の検証。H2312.24

第11回院内講習会を11月26日(土)に開催致しました。タイトルは「変形性膝関節症について」講師は当院理学療法士の橋侑希。対象者は膝関節症で悩んでいる方又は関心のある方。内容は変形性膝関節で使用する機器の説明、治療効果の検証、自宅で出来る簡単な運動を紹介。H23.11.26

第10回院内講習会を10月29日(土)に開催致しました。タイトルは「腰痛治療と対策」講師は当院柔道整復師の山本康晴・長谷川真紀。対象者は腰痛でお悩みの方・関心のある方。内容は腰痛治療においてどの筋をストレッチしているのか、筋の走行の解説、筋の作用、腰や下肢のストレッチを行うことによる効果等。H23.10.29

第9回院内講習会を9月24日(土)に開催致しました。タイトルは「理学療法士の評価と治療」講師は当院理学療法士古川祥伍。対象者は理学療法士の治療に興味のある。内容は変形性膝関節症の症例を3件紹介と理学療法士が行う評価。参加者からこれから寒くなってくるがどのようなことに気を付ければいいか?サプリメントは効果があるか?等の質問がありました。H23.9.24

第8回院内講習会を8月27日(土)に開催致しました。タイトルは「転倒に対する評価と予防」講師は当院の理学療法士伊藤和也。対象者は主に脊柱疾患のある方を含め転倒又は転倒予防に関心のある方。トレーニングの内容は、バランステスト(FBS)・筋力トレーニングを主に行いました。今回は実技メインの発表にし、多くの患者さんとふれあうことが出来患者さんからもコミュニケーションが取れて嬉しかったとの声が多く寄せられました。H23.8.27

第7回院内講習会を7月23日(土)に開催致しました。タイトルは「肩こりに対する運動と予防」講師は当院の理学療法士倉田達樹。首に痛みがある方、肩こりの方、肩こりの予防に興味のある方を対象に自分で行えるトレーニング・ストレッチ・姿勢指導などを行いました。H23.7.23

第六回院内講習会を6月25日(土)に開催致しました。タイトルは「五十肩に対する運動と予防」。講師は当院の理学療法士市川香菜。五十肩で悩んでいる方・肩の疾患に興味のある方を対象とさせて頂きました。肩運動・五十肩の予防・生活指導をトレーニングの中で行いました。H23.6.25

第五回院内講習会を5月28日(土)に開催致しました。タイトルは「運動・体操時のポイント、注意点」。講師は当院の西野将大理学療法士。講演の対象者は中高年の方やトレーニング実施の要領のわからない方。主に有酸素運動を用いたトレーニングを中心に講習を進めました。参加者からは「年齢によってどんなトレーニング内容が適切か」「運動の実施時に運動の種類はどう選べば良いか」等の質問が出されました。H23.5.31

リハビリ室にチャイルドスペースを設置しました。小さな子供さんをお持ちのお母さんに好評です。DVD(アンパンマン・ドラえもん・トムトジェリー等)を見たり、絵本を読んだりしながらお母さんのリハビリが終わるまで同じリハビリ室の中でお待ちいただけます。H23.5.1

第四回院内講習会を4月23日(土)に開催致しました。タイトルは「変形性膝関節症についてと予防法」講師は当院の坪井渉理学療法士。変形性膝関節症の経過の説明と大腿四頭筋運動法(膝の下でタオルを押す運動・足上げ運動)・膝周りの筋肉の訓練法等を実技を交えながら講習を行いました。H23.4.23

4月1日よりリハビリスタッフに新人3名が加わりました。理学療法士の倉田達樹・市川香奈と柔道整復師の長谷川真紀の3名です。当面研修生としの活動を行うことになりますが認可がおり次第、患者様のストレッチを行わせて頂きます。H23.4.1

第三回院内講習会を3月26日(土)に開催致しました。タイトルは「骨粗鬆症の予防運動について」講師は当院の高橋侑希理学療法士。骨量の減少の推移をグラフで示したり、セラバンドやボールを使った予防運動を行いました。わかりやすかった・良かったという意見も多く出ましたが少し難しかったという意見も有り、今後の反省としました。H23.3.28

富塚町北自治会で「腰痛講演会」を3月16日に開催。参加者は46名。講師の当院の伊藤理学療法士により腰痛を和らげる体操等を交え約1時間の講演を行いました。その後4班に分かれ質疑応答を活発に行いました。今後も院外活動を積極的に行っていきたいと思います。希望する団体等が有れば当院までご連絡下さい。H23.3.16

今回の東北地方太平洋沖地震および長野県北部を震源とする地震により被害を受けられました皆様に、心よりお見舞い申し上げます

第二回院内講習会を2月26日(土)開催致しました。タイトルは「体幹・下肢の筋力トレーニングと生活指導」講師は当院の古川祥伍理学療法士。講習は筋力トレーニングの頻度と注意点を腹筋運動・背筋運動の例を示しながら講習を行いました。またボールやセラバンドを用いて行うトレーニングの方法も実演しながら解説しました。参加者からは前回同様多数の質問と次回の講習にも是非参加したいと言う声が多数出されました。H23.2.26

第一回院内講習会を1月29日(土)開催致しました。タイトルは「ロコモーション(移動能力低下)トレーニング」講師は当院の伊藤和也理学療法士。講習は理論と実際のトレーニング(開眼片脚立ち・柔軟性を高める体操等)を交え約1時間行われました。講習後には参加者から多数の質問が出されました。次回の院内講習会は2月26日(土)を予定しています。参加ご希望の方は受付までお申し出下さい。H23.1.29

新年明けましておめでとうございます。本年も先端医療を地域の皆様が気軽に受けられる医院を目指しがんばりたいと思います。よろしくお願い申し上げます。H23.1.1

当院では創立8周年を記念して別館を増築させて頂きました。第3診察室、処置室、第2リハビリ室を新たに増設致しました。
 増築のコンセプトは「より質の高い医療の提供」「待ち時間の軽減」「院内居住環境の改善」とさせて頂きました。
 第3診察室の増設により、患者様の診察の待ち時間の軽減を図ります。処置室は3台ベットを増やし6台のベットで患者様の処置をよりスムーズに対応させて頂きます。第2リハビリ室は癒しの空間を目指しホテルのロビー調の落ち着いた雰囲気の中でリハビリを行っていただけるよう随所に工夫を施させて頂きました。はせがわ整形外科は新たな地域医療に挑戦していきたいと考えております。H22.10.1
                                                                                   

業務拡張に伴い来年度卒業予定の医療事務の学生を募集。又医療事務のパートも募集。詳細は当ホームページ「職員募集」を参照下さい。H22.7.14

新老人の会(H22.2.20)14:00〜16:00 グランドホテル浜松「白鳥の間」で当院の院長(長谷川友亮)が「高齢者の腰痛〜骨粗鬆症と腰部脊柱管狭窄症について」50分講演します。又当院の理学療法士・伊藤和也が「ロコモーショントレーニング(ロコトレ)の実施指導(30分)を行います。: H22.1.21  

               

                      

                                                                                                                                                                                

  

 






住所 〒433-8125 浜松市中区和合町220-1744

電話 053−412−2008 FAX 053−412−2006 

診療科目 整形外科 リウマチ科 リハビリテーション科

当院には、リハビリテーション専門職の最高位の国家試験に合格した常勤の理学療法士が7名おります。
理学療法士が4名以上で一定規模のリハビリ室を備えている診療所では、運動器リハビリテーション(T)
が認められております。
当院は運動器リハビリテーション(T)が認められている医療機関となっております。

☆平成28年11月に第一リハビリ室を全面改装しました。
 ビジネスクラスの豪華さと快適さで理学療法士によるリハビリを受けて頂きます。
 機能的なリハビリ室に改装することにより待ち時間の減少に勤めています。
 第2リハビリ室、別館リハ室も自賠責保険、介護保険などで利用できます。

ある日突然に交通事故に遭い、慣れない対応で心身共に疲れ果ててしまい精神的に参ってしまう方も多くいらっしゃいます。一人で悩まないで相談員に声を掛けて頂き少しでも心の負担を取り除いてください。治療に専念し元の元気を取り戻しましょう。

後遺障害診断書は整形外科(医療機関)でのみ発行されます。