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医院紹介

平成28年5月に最新式オープンタイプMRIを導入致しました。

主な疾患と治療

 スポーツ障害・外傷 
 交通事故によるむち打ち症の精密検査と治療

 脊柱管狭窄症のMRI検査 

 頸椎・腰椎椎間板ヘルニアのMRI検査

 骨粗鬆症、リウマチ、腱鞘炎、痛風、骨折、脱臼

 労災事故、労災による腰痛等

具体的諸症状

 首の痛み、肩の痛み、腰の痛み、膝の痛み
 手足のしびれ、肩こり、関節の痛み

当院のMRIはオープン型となっていますので狭いところが苦手でも安心して検査を受けることが出来ます。

レントゲンでは分からない椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄、疲労骨折、靭帯損傷、膝半月板損傷、肩腱板損傷、腰椎分離症初期、骨壊死、一過性骨萎縮などが明確に描出されます。
閉所恐怖症で大病院のドーム型MRIでは駄目だった方でも、ほとんどの患者様が撮影できています。

平成30年1月 最新式超音波診断装置を導入しました。
診断精度・確信度を高めるため、コニカミノルタ社製SNIBLEを導入。

以前の超音波装置と比べ、より詳細な診断・治療が可能となりました。
超音波ガイド下の筋膜リリース、肩関節のリリース、母指CM関節症など小関節への正確な注射を実施しています。

令和元年5月 最新式骨密度診断装置を導入しました。

現在最も信頼性・再現性に優れていると言われ、骨粗鬆診断基準で推奨されているDEXA法(二重エネルギー測定法)を用いた腰椎・大腿骨での骨密度の測定が出来ます。
(検診で用いる手や足部の骨密度は残念ながら推奨部位ではありません)

平成29年9月に最新式画像診断装置フラットパネルを導入致しました。

診断精度・確信度を高める撮影装置FPD(フラットパネルディテクタ)、コニカミノルタ社製AeroDR。

画像確認までわずか2秒、昨今の放射線被曝への関心の高まりと呼応し、より被曝を低減させました。

骨粗鬆症の骨密度測定検診希望の方へ
市役所から送付されます「検診受診のおすすめ」の葉書をご持参下さい。

令和元年5月 最新式X-P撮影装置も導入しました。

骨密度測定器